超小型カメラでサバイバルゲームを楽しむコツ

サバイバルゲーム

サバイバルゲームを超小型カメラで撮影して楽しもう

ジェットコースターやサバイバルゲームといったイベントの際、その様子を撮影すると良い思い出を残すことが出来ますね。 ジェットコースターでは規定があり、なかなかカメラを持ち込めませんが、サバイバルゲームでは臨場感あるゲームの様子を撮影できて便利です。

超小型カメラを固定することで撮影

ハンディカメラの場合、少し大きいので荷物になってしまいますが、超小型カメラの場合は服や帽子に身につけたり、ボタンにひっかけることでカメラ撮影ができるようになります。 もしくは隠しカメラを設置しておき、臨場感あふれるイベントの様子を撮影するという手もあります。ただし撮影の際には、参加者に許可をとってから行いましょう。

サバイバルゲームに役立つ装備品

サバイバルゲームの場合、サングラス型の隠しカメラを使うと便利です。 両手が空くだけでなく参加者の視点で撮影することが出来ます。 サバイバルゲームの撮影をしたくても、すぐに居場所がばれてしまうといった問題も、この小型カメラの装備品で解決できますね!

メガネ型の隠しカメラ

参加者に隠しカメラを装備させることで判定しやすくしよう

ペイントやレーザーでのサバゲーの場合、色付けでわかりやすいのですが、場合によってはちょっとしたトラブルや不正を見抜けない場合もあります。1人1人にレフェリーがついているわけではないですし、フィールドが広い場合は監視カメラも行き届かない可能性もあります。そういう時にはボタンサイズの隠しカメラを、各ゲーマーに装備させて、いざという時は映像をみてジャッジするという方法をとることもできます。

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