ベランダに行った防犯対策

 ベランダ

防犯対策の事例

ベランダに行った防犯対策とは

安全な日本でも犯罪がゼロではないので私も対策はしています。わたしの家のベランダは2階でとなりのマンションの階段からよじ登ろうと思えば入れる高さにあるのでベランダに防犯対策をしています。それはベランダに人が入れないように手ぐすを張り巡らしています。細い半透明の糸状の手ぐすですが何もしていないよりかはいくらか防犯になっていると思います。さらにハトよけに荒い網を貼っています。これはペンチで切れてしまいますが、ハトからは守ることができます。田舎だと、サルが家の中に入ってくるところもあるそうです。対人間だけでなく対野生動物という防犯術も必要なこともあること知りました。都会だとハトぐらいでしょうか・・・。

しかしもっと現代的な手段なら防犯カメラを設置しておくというのも一つの方法だと思います。防犯カメラは値段が気になるところですが無料で設置できるのなら検討してもいいと思います。防犯のためならカメラを設置しているのが分かるほうがいいかなというのはあります。隠しカメラ的で分かりにくいのは犯罪の証拠は録れても防犯にはなりにくように思います。しかし小さなボタンサイズのカメラも登場しているので小型のもののほうが設置はしやすいかも知れないと思います。ボタンサイズのカメラだと場所を選ばずにどこでも壁にも貼り付けることができそうです。

ご回答ありがとうございました

ベランダからサルやリスが入り込むのは海外の田舎でのケースでよく聞きますね。ネズミだともう家の中に一度入り込まれると、穴を完全に塞がない限り対処しようがないと聞きました。実際に私の友人も、古いマンションに住んでいてネズミとハトの2つの動物に散々に荒らされていました。防犯対策は人間だけでなく動物のことも考えねばならないとなると、大変ですよね!

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