耐火保管庫で火事から守ることが大事

 火花

防犯対策の事例

耐火保管庫で火事から守ることが大事

耐火保管庫に現金やクレジットカードを入れています。タンスの中等にそのままカードや現金を入れておくと危ないので、そういった大切なものは家族にも言っていない場所に隠して置いています。そこなら侵入者が家の中に入って来ても盗まれないだろうと思う場所を自分で探して、そこに現金等を置いているのです。その場所も数箇所あり、1ヶ月ごとに場所を変えています。 あちこちに散らばして現金や通帳などを置かなくなり、無くす事も無くなりました。 家の中を移動しながら撮影する事ができる防犯カメラが欲しいです。自分で遠隔操作をして、そのカメラを見たい場所まで移動させる事もできます。又、危険なところがある時には、そのカメラが素早く移動していきます。そして、その危険な場所や侵入者を撮って携帯等に素早く送ってくれると便利です。 ボタンサイズのカメラなら、ポーチや筆箱の中に仕込みたいです。さりげなくトイレや化粧室等に置いて、周りを撮影してみたいです。

ご回答ありがとうございました

せっかく防犯対策を行っても、火事で全部燃えてしまったら元もこもないですからね・・・。確かに耐火保管庫で保管するのは大事なポイントだと思います。家族にも教えないというのもなかなか強力な対策法だと思います。万が一、突然自分がいなくなっても大丈夫なような仕掛けは欲しいところですね!

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