家の塀は腰までの高さが防犯に良い理由

塀

塀は人の腰の高さにしたほうが良い

家の周りを囲んでいる塀は、人の腰ほどまでの高さにしました。
人の頭ほどの高さがあると、不審者が中に入って来て
怪しい行動をしていても周りから分からないと言います。
より不審者に狙われやすくなると知って、その高さの塀に
変えました。格子タイプで、隙間が大きくて中が分かり
易いので安心です。でも、しっかりと仕切りの役割をしています。

海外の塀の状況とは

海外では塀というより、柵を用いて囲いをしていることろが
多いようです。隣人との境目は、草木を用いた少し高めの
柵を用いてプライバシーを守っているところが多いようですね。
このように、道路前の塀は低く、隣家との境目は高めに
という構成が一番良いのかもしれません。

窓にはガラスが割れにくいシートを

窓にはガラスが割れにくいシートを貼っています。
透明なガラスに簡単に貼れるシートで、見た目にも
シートが貼っているように見えません。怪しい人が窓を
ハンマー等で叩いて浸入してくる事が防げて、
留守の時や寝ている時でも安心です。
窓が割れても飛び散らない効果もあり、より安心です。
更にもし震災が来てもこれなら安心だと思います。

防犯カメラで欲しい機能は防水機能

防犯カメラを設置するなら、水にとても強い防犯カメラ
が欲しいです。駐車場等の屋根に無い場所に設置する
時に台風や大雨にさらされる事があります。
そんな時にもしっかりと撮影してくれて、
壊れない防犯カメラが欲しいです。

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