赤外線センサーが動かなかった理由

赤外線センサー

私は人間関係のトラブルに遭ったり、仲の良い友人の家に
空き巣が入った事もあり、防犯対策に関しては
かなり敏感な方だと思います。

赤外線センサーがうまく働かなかった事例

実際に取り入れている防犯対策は、
窓を割れにくい窓にしたり、ベランダに赤外線センサー
を付けたり、ガレージや家の周辺に防犯カメラを
付ける等をしています。

友人の家は赤外線センサーを元々付けていましたが、
犯人がそのセンサーをかいくぐって侵入したらしく
何の警告音もなくて気付かなかったそうです。
窓は普通の窓だった為に簡単に割られて
侵入されてしまい、宝石類等、金目の物を
多く取られてしまったそうです。

何故赤外線センサーが動かなかったのか・・・。
その理由はわかりませんでしたが、おそらく、
電池切れだったのではないかと思います。
赤外線は目に見えないので、充電切れかどうか
判断しにくい点に注意してメンテナンスを定期的に
実施しておかねばならないと思います。

本当であれば、私ももっと鮮明に写る性能の良い
防犯カメラが欲しいのですが、値段が高くて
とても手が出せません。もし今後設置するなら
カメラの鮮明度がより高度な防犯カメラが良いです。

最近ではスパイ映画並みの隠しカメラや録音機が
出ている様ですが、もし服のボタンサイズの隠しカメラを
設置するならば、家のドアの外にある植木の間に設置してみたいです。
以前家の前をいたずらされた事があり、防犯カメラだけだと
上からの角度しか見えず分かりにくいので目線の高さの方から
鮮明に映る隠しカメラが良いです。(NOKKOさん)

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